オフィス棟とホール棟を結ぶ吹抜空間(ガレリア)は地区全体の玄関口として大勢の人が行き交います。 ガレリアを囲む形で配置されるさまざまな店舗は、オフィスワーカーをサポートするとともにショッピングや味覚が楽しめるおしゃれな空間です。
再開発により「街」が大きく変わっていくなかで、旧・40番地の「街の記憶」を継承していきます。 都市の時遊・快速空間 オンタイム対応の商業ゾーンに対して、主にアフターファイブのオフタイム対応を中心とする飲食ゾーンです。 旧40番地につながる個性的な性格とレンガ倉庫のイメージを継承し集客力を高め「都市のオアシスとしてのいやし型飲食店舗」を形成します。